12/5報恩講

- comments(0) - あいめぐ

年に一度の報恩講の日

私たちが日ごろ考えたこともないようないのちの意味を教えてくださったのが

親鸞様です。すべてのものが同じ、大切ないいのちを与えられていることを教えてくださいました。

院主先生のお話を聞き、「ありがとう」と感謝する気持ちを持てるようおつとめをしました。

 

おつとめの後は、各クラス代表の子どもたちがじゃんけんをし、

くじ引きの順を決めました!

素敵なプレゼントがもらえたかな?!

 

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